サークル代表評議員もどんどん増えています。(2026年2月1日更新)

令和7年6月の東京支部総会で新たにサークル代表評議員を加えるよう評議員制度が改正されたのを受けて、いろいろなサークルからサークル代表評議員の方たちが推薦されてきました。
現時点では、以下のような様々なジャンルのサークルがあります。
・落語愛好会
・同窓ゴルフ会(東京支部の行事のゴルフの会)
・野球部
・六花クラブ(バスケットボール部OB・OG会)
・陸上部
・霞が関会(官庁にお勤めの方のグループ)

校友会東京支部を利用して、いろいろなサークル活動を活発化させるとともに、校友の縦の繋がりで、いろいろなグループの方が校友会東京支部に参加していただき、より楽しい支部活動が行えることを期待しています。

メールマガジン 第192号を発行しました(2026年2月1日更新)

【1】令和7年度第2回役員会が開催されました

【2】サークル代表評議員の選定が進んでいます

【3】「瞽女ミュージアム高田」が「プロジェクト未来遺産2025」に選定されました

【4】川室優氏(高16回・高田高校校友会副会長)が日本医師会の「赤ひげ大賞」受賞者に選定されました

支部会報『雪椿』第49号が完成!会員のみなさまへ送付しました(2025年10月18日更新)

10月18日(土)、支部会報『雪椿』第49号の発送作業を行いました。発送から到着まで10日前後かかることが予想され、今月末から来月初め頃にはお手元に届くことと思います。
第49号の特集は「校友の近況~つながろう!つなげよう!~」。校友会という人と人とのつながりに立ち返り、世代を越えて「校友の輪」を広げようという主旨で、校友の皆さまからの寄稿を中心にまとめました。人生百年時代と言われますが、高齢になってなお新たなことに挑戦し続ける諸先輩の寄稿からは勇気を与えられます。このほか、幅広い世代にわたり、皆さんの様々な活動を紹介しています。
また、支部創立60年記念講演会の概要のほか、同期会の報告や新たに発足した「サークル代表評議員」制度に伴うネットワークの報告、母校や故郷の様子も掲載しています。お手元に届きましたら、ぜひお手に取ってご覧ください。

東京支部第61回高田高校祭が盛況のうちに終了しました(2025年6月21日更新)

6月20日(金)午後5時半から、アルカディア市ヶ谷で高田高校校友会東京支部の第61回高田高校祭を開催、石田誠夫本部校友会会長はじめ、上越からの来賓、招待恩師の方々7名の方を含め290名の方が参加され、盛況のうちに終了しました。ご参加いただいた方、当番年次等でご協力いただいた関係者の皆様に御礼申し上げます。
総会では、令和6年度事業報告及び会計報告や、評議員にサークル代表者が就任できるようにする規約改正案等4件の議案が承認されました。
懇親会では「スキー正宗」の鏡開きが行われ、タケノコ汁をはじめとした懐かしい故郷の味に舌鼓を打ちました。
今回の結果については、7月の役員会、9月の役員・評議員会などで総括し、より多くの校友に楽しんでいただける支部総会・懇親会になるよう努めて参ります。

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