支部会報『雪椿』

東京支部では、毎年10月末に支部会報『雪椿』を発行しています。
『雪椿』は、校友会の会員全員の住所に送付されます。入会方法及び校友会の年会費の納入については、このホームページの「事務的手続き」のタブをクリックの上、「新規入会のお申込み」及び「年会費納入についてのご案内」をご覧ください。

『雪椿』は、校友の有志で構成する「編集部」が、仕事の傍らボランティアで編集・発行しているものです。内容は、東京支部の1年間の活動報告はもとより、母校やふるさとのことを紹介しつつ考える「特集Ⅰ」、部活動を軸に大先輩から大学生等若手校友に至る幅広い世代間の交流を図る部活座談会「特集Ⅱ」などを含め、充実したものとなっています。
体裁は、B5判で150~160ページと、読みごたえのあるものです。もちろん、校友の皆さまからの投稿なども大歓迎です。各種投稿については、【投稿要領】をご覧ください。
このページの後半に、過去10年間の『雪椿』の目次を添付していますので、是非ご覧ください。

<『雪椿』第42号を発送しました>

10月20日(土)、支部会報『雪椿』第42号を発送しました。皆様のお手元には、22日以降順次届くと思います。今年の特集Ⅰは「思い出の体育祭」。騎馬戦、棒倒し、仮装行列、借物競争、リレー、軍ごとの大きな立て看板など、時代に応じて様々な特色を持った体育祭は、平成に入って中止されてしまいました。懐かしい思い出を寄稿や写真を交えて振り返っています。紙面に盛り込めなかった情報をWebに掲載しております。こちらのページからご覧ください。特集Ⅱは卓球部 座談会です。このほか、会員の皆様から寄稿や「同期会の報告」を多数頂きました。届きましたら、さっそくお手にとってご覧いただくようお願いします。

<『雪椿』第43号の原稿を募集しています>

平成31年発行予定の『雪椿』第43号の原稿を募集しています。以下の要領で奮ってご投稿願います。お待ちしています。

【投稿要領】
1 原稿の種類及び字数等
○ 寄稿
テーマは自由です。執筆者の顔写真及び投稿内容に関連する写真1枚以上を添付してください。
  字数:3,000字以内(厳守)

○ 特集Ⅰ

  字数:800字以内(厳守)

○ 私の高田中学・高校時代
旧制中学や高校在学中の思い出を語っていただくページです。

  字数:800字以内(厳守)

○ 同期会の報告
同期会を実施したら、ぜひその記事をお願いします。また、当日の集合写真も忘れずに添付してください。
  字数:600字以内(厳守)

○ 校友の近況
仕事や趣味、ボランティア活動等様々な分野でご活躍の同期の方の紹介記事をお願いします。紹介したい校友の方の顔写真を添付願います。
  字数:400字以内(厳守)

【注意事項】
いずれの原稿についても、締切を過ぎたものや規定字数をオーバーしている場合には、編集の都合上、編集部の責任において、オーバーした文字数の削除や不掲載の処置を取らせていただくことがあります。
また、原稿の内容が特定の政治的主張や宗教等に関するものは、掲載致しませんので、御理解のほど宜しくお願い申し上げます。

2 原稿締切: 2019年8月15日(厳守)

3 原稿送付先
① 郵送の場合
〒101-0064 東京都千代田区神田猿楽町2ー1ー2 鎌形ビル アライ印刷(株)
新潟県立高田高等学校校友会東京支部
※ 同封していただいた写真や資料は基本的にお返しします。
② メールの場合
アドレス yukitsubaki@takada.gr.jp
ワード等での作成原稿及び写真データ(jpeg等)を添付の上、送信願います。

4 ご参考
原稿作成の様式は、基本的に執筆者にお任せしていますが、編集用の原稿様式は以下のとおりです。ワード等で原稿作成の場合には、なるべくこの様式をお使いください。
原稿様式(マイクロソフト Word形式)

<過去10年の支部会報『雪椿』の目次>

第40号(2016年)
第39号(2015年)
第38号(2014年)
第37号(2013年)
第36号(2012年)
第35号(2011年)
第34号(2010年)
第33号(2009年)
第32号(2008年)
第31号(2007年)
東京支部創立50周年記念号
(2014年)

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