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メルマガ第166号を発行しました。(2023年11月19日)

新潟県立高田高等学校校友会東京支部メールマガジン   令和5年11月号
2023年11月19日
今年は11月の初旬まで夏日が頻出する異常な気候でしたが、さすがに立冬を過ぎた途端、一転冬の寒さが襲ってきました。ふるさとでも、11日午前には妙高市燕温泉で5センチの積雪、13日は上越地方の大半で最高気温が10度に届かず、12月並みの気温となりました。
間もなく二十四節気の「小雪」。急な気温の変化に、風邪などひかぬよう、体調管理にお気を付けください。
メールマガジン第166号を発行します。

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【1】村山陽先生のカレンダーが好評頒布中です
【2】表参道・新潟館ネスパスが閉館します
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【1】村山陽先生のカレンダーが好評頒布中です
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支部会報『雪椿』の表紙をはじめとした数々の挿絵でもお世話になってきた故村山陽先生による2024年のカレンダー「やぁふるさと」が、今年も好評頒布中です。
今回の表紙は「夜のさくらんぼ」、カレンダーの絵は、1~2月は青田川の向こうに広がる「高田西城雪景」、3~4月は妙高市関山に広がる「大洞原・菜の花」、5~6月はふもとから見上げる「妙高の春」、7~8月は花瓶に生けられた 「秋海棠」、9~10月はぶどうをモチーフに抽象画の趣がある「テーマ『白』秋」、11~12月は「南葉山雪景」。懐かしくも美しいふるさとの四季の風景、そして季節感あふれる静物です。詳細は下記ホームページをご参照ください。
アトリエ村山陽 (peraichi.com)
数に限りがありますので、ご希望の方は、以下の通りメールでお早めにお申し込み下さい。
■定価:1,700円(税込み) 別途郵送料がかかります。
■申込先:小林志野様あて art.murayama@gmail.com

【2】表参道・新潟館ネスパスが閉館します
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原宿、表参道ヒルズの先にある「表参道・新潟館ネスパス」が、12月25日をもって閉館します。表参道・新潟館ネスパスは、1997年(平成9年)に情報発信基地として開館した後、2006年(平成18年)にリニューアルし、上越を含む新潟県の物産販売やレストラン機能も併せ持つようになりましたが、建物の老朽化を理由に閉館するに至ったそうです。
ネスパスに代わる新潟県の新たな情報発信館として、来年5月末ごろ、中央区銀座5-6-7(銀座鈴らん通り)に建設中のビルに「THE NIIGATA」をオープンするそうです。名称には、海外の方にも新潟のことを知ってほしいという願いを込めたと言います。「THE NIIGATA」のオープン期日など詳しいことは、分かり次第追ってお知らせします。

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【発行者】高田高等学校校友会東京支部雪椿編集部
メルマガ編集部: kouyukai_ml_feedback@takada.gr.jp
校友会東京支部ホームページ: https://takada.gr.jp
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