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メルマガ第154号を発行しました。(2022年11月22日)

新潟県立高田高等学校校友会東京支部メールマガジン   令和4年11月号
2022年11月22日
二十四節気の「小雪」を迎えますが、故郷からは新酒の便りが届いています。
妙高酒造(上越市南本町二丁目)は14日、新酒の完成を告げる杉玉を設置したそうです。また、関東信越国税局は9日、今年の酒類鑑評会の結果を発表し、上越地域では、純米酒部門で「君の井」(妙高市、君の井酒造)、「越路乃紅梅」(柿崎区、頚城酒造)、「かたふね」(大潟区、竹田酒造店)が優秀賞を受賞しました。お酒の美味しい季節となりました。
メールマガジン第154号を発行します。

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【1】東京支部懇親会を開催しました
【2】村山陽先生のカレンダーが好評頒布中です
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【1】東京支部懇親会を開催しました
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11月20日(日)午後5時半から、アルカディア市ヶ谷で、東京支部懇親会を開催しました。
コロナ禍により、令和元年に「東京支部総会・高田高校祭」を開催して以来、対面での支部総会・懇親会を3年連続で実施できず、支部会員の皆様に何とか対面で交流できる場を提供できないかと模索を続けてきました。その結果、未だコロナは収束していませんが、安全に配慮しながら、全員着席で個別配膳という方法で懇親会を開催することにしました。
このため参加人数を制限せざるを得ませんでしたが、高2回の大先輩から今春高田高校を卒業した高74回まで約150名近くの方から参加登録があり、当日急遽欠席された方もおられましたが140名近くの方が集い、旧友との交流を楽しんでいただきました。
広い会場にゆったりと円卓を配置し、年次毎にまとまって着席していただくなど、安全に配慮しつつも交流し易い方法を考えました。また、上越の地酒3種類も登場、久し振りに和気藹々とした雰囲気で故郷の香りを楽しんでいただきました。
イベントでは、10月1日に開催した「スペシャル校友会サロン」のリレーフェスティバルに参加してくれた若い世代もステージに上がってもらい、久々に若さ溢れる声を聴きました。
今回の開催方法をレビューしながら、来年6月の「東京支部総会・高田高校祭」も皆さんに楽しんでいただけるよう企画していこうと思います。

【2】村山陽先生のカレンダーが好評頒布中です
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支部会報『雪椿』の表紙をはじめとした数々の挿絵でもお世話になってきた故村山陽先生による2023年のカレンダー「やぁふるさと」が、今年も好評頒布中です。
今回の表紙は踏切の雪景、カレンダーの絵は、1・2月は雪に覆われた池の平いもり池別荘遠景、3・4月は桜咲く牡鹿池からの妙高、5・6月は緑あふれる青田川、7・8月は直江津駅の旧駅舎、9・10月はさんま、11・12月は聖護院大根とゆず。いずれも懐かしくも美しいふるさとの風景、そして季節感あふれる静物です。
https://peraichi.com/landing_pages/view/murayamayou
数に限りがありますので、ご希望の方は、以下の通りメールでお早めにお申し込み下さい。
■定価:1,700円(税込み) 別途郵送料がかかります。
■申込先:小林志野様あて art.murayama@gmail.com

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